ザ・リッツ・カールトン大阪

梅田駅から徒歩5分!!

大阪市北区梅田にあるザ・リッツ・カールトン大阪の北の中心、梅田に位置し、大阪駅から徒歩5分の便利なロケーションを誇るザ・リッツ・カールトン大阪は、ホテル王セザール・リッツのサービス哲学を受け継ぐ国際的ホテルグループ、リッツ・カールトンの日本第一号として1997年5月に開業しました。1997年5月23日開業。阪神電気鉄道の子会社である株式会社阪神ホテルシステムズが経営を行い、運営をザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーL.L.C.に委託している。ハービスOSAKAの24階から37階までの高層階(主に客室)と1階から6階までの西側低層階(結婚式場、宴会場、レストランなど)に分かれています。入口は地上西側のほか、地下2階に大阪駅・梅田駅・西梅田駅や地下街へ通ずる連絡口があります。

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ザ・リッツ・カールトン大阪の魅力

ザ・リッツ・カールトン大阪は、ホテル王、セザール・リッツのサービス哲学が今も息づくラグジュアリーホテル。18世紀の英国貴族の邸宅を感じさせる洗練された空間、五感を満たすお料理の数々、そして世界中で高い評価を得るリッツ・カールトンならではのきめ細やかなサービスは、お客様にユニークで思い出に残る、パーソナルなご体験を提供いたします。

ザ・リッツ・カールトン大阪の特徴

ザ・リッツ・カールトン大阪は「週刊ダイヤモンド」誌~日本のベストホテル2006~にて全国総合1位に選ばれました。また、世界的に有名な旅行誌「トラベル+レジャー誌~T+L500世界のベストホテル2006~」にて日本国内最高得点を獲得するなど数々の名誉に輝いています。 スイートルーム28室、和室2室を含む全292室。4つのレストラン、ラウンジバーをはじめ、最もベーシックなスーペリアで43平方メートルの広さで、最高級のスイートは233平方メートルの広さ。エレベーターやエスカレーターなどがわかりにくい場所にあります。これは機械的なものを見せないようにするためで、そのため正面玄関には自動ドアを設置しておらず常にドアマンが開閉しています。阪神電気鉄道の子会社であるが故に、阪神タイガースが優勝した際には祝賀会場として同ホテルのプールが使用されます。

お泊り必須アイテム

ザ・リッツ・カールトン大阪の屋内プール&ジャグジー

四季折々に表情を変える中庭を見渡せるインドアプール、インドア/アウトドアジャグジーなど、快適なリフレッシュをお手伝いする「もうひとつの我が家」として人気の大阪市内のホテルです。

  • 営業時間: 6:00~22:00
  • 屋内プール:窓から草木が眺められる開放感あふれるプールです。小さなお子様でも利用いただける水深80cmのエリアもあるので、家族連れも安心して利用できますね。
特徴

宿泊するとジム、プール、ジャグジーを無料で利用できます。客室からバスローブとスリッパで歩けます。我が家のようにくつろいだ気分で過ごせます。タオルは備え付けのものを利用出来ます。ご宿泊のお客様は、チェックインからチェックアウトまでの間利用出来ます。フィットネスセンター内の屋外スペースでは、ルームサービスによる飲食を楽しめます。

  • 【インドアジャグジー】 運動後のリラクゼーションとして利用出来ます。癒しとくつろぎあふれる、優雅なひとときを満喫できます。
  • 【アウトドアジャグジー】 緑に囲まれた屋外ジャグジーは、都会の中のオアシス。ガーデンでは、ルームサービスにてお飲物やスナックを注文出来ます。
  • 【ロッカーおよびスパエリア】(ドライサウナ、スチームサウナ、温浴、冷浴)は有料にてご利用いただけます。(お一人様 1日1,050円)
注意事項その他
  • スイミングキャップ着用厳守です。(スイミングキャップは無料でホテルで貸し出ししているので、忘れた場合は受付で頼みましょう)
  • 16歳未満の利用は、保護者同伴で9時から17時となっています。
  • プール備え付けの遊具(アームヘルパー、ビート板)をは利用可能ですが、浮輪などの持込みは禁止されています。

ザ・リッツ・カールトン大阪のレストラン

  • 花筐(日本料理)
  • スプレンディード(イタリア料理:オールデイダイニング)
  • 香桃(中国料理)
  • ラ・ベ(フランス料理:メインダイニング)
  • ザ・ロビーラウンジ
  • ザ・バー

ザ・リッツ・カールトン大阪の案内

  • 住所:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-5-25
  • 電話番号:06-6343-7000
  • アクセス:JR 大阪駅 桜橋口よ 徒歩7分
  • 地下鉄御堂筋線:梅田駅 南改札より徒歩10分
  • 地下鉄四ツ橋線:西梅田駅 北改札より徒歩5分
  • 阪神高速11号池田線:出入橋ランプより3分
  • 阪神高速11号池田線:梅田ランプより5分
  • 総客室数 292室

標準的なチェックイン&チェックアウト

チェックイン15:00~ チェックアウト~11:00です。ただし、プランごとにチェックイン・チェックアウト時間の設定がある場合は、そちらが優先されます

ザ・リッツ・カールトン

ザ・リッツ・カールトン大阪を経営するザ・リッツ・カールトンは、セザール・リッツが、1898年パリに創業した「ホテル・リッツ」と、1899年ロンドンに開店した「カールトン・ホテル」、1906年に同じくロンドンに創業した「リッツ・ロンドン」などのリッツが経営と運営に関わったホテルは、上流階級を中心に高い評価を受けました。セザール・リッツは1918年に死去したが、その後も未亡人が中心となり、リッツの名を冠したホテルの展開を進めました。世界規模でホテル・チェーンを展開するホテルブランドのひとつで、マリオット・インターナショナルのホテルブランドです。北米においては、アルバート・ケラーがフランチャイズ権と「リッツ・カールトン」の商標の使用権を獲得し、「リッツ・カールトン投資会社」を設立して、ホテルの展開を開始しました。1927年にボストンにリッツ・カールトンを開業し、その後もニューヨーク、フィラデルフィア、ピッツバーグ、モントリオールなどにホテルを展開しましたが、1920年代後半に巻き起こった大恐慌を境に規模を縮小していき、ボストンとモントリオールだけが残っています。

日本のザ・リッツ・カールトン

ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー社長、サイモン・クーパーは2007年(平成19年)11月、今後日本では150室程度の中規模ホテルをまず京都市に造り、その後福岡・札幌などの地方中核都市に造っていく考えを示しました。また、ザ・リッツ・カールトン大阪の総支配人、オリオル・モンタルは2011年(平成23年)4月、日本国内での開業計画は2つあり、ひとつは既存物件の改築、もうひとつは新築であることしたうえで、開業時期や開業地、施設規模は明かしていません。

  • ザ・リッツ・カールトン大阪 (大阪・梅田) - 1997年(平成9年)5月23日開業
  • ザ・リッツ・カールトン東京 (東京・赤坂) - 2007年(平成19年)3月30日開業
  • ザ・リッツ・カールトン沖縄 (沖縄・名護) - 2012年(平成24年)5月29日開業(リゾートホテルとしては日本初)
  • 今後の予定:ザ・リッツ・カールトン京都 - 2014年(平成26年)春開業予定。鴨川沿いで1970年(昭和45年)から営業していたホテルフジタ京都の土地・建物を2006年(平成18年)に積水ハウスが取得[3]。同ホテルが2011年(平成23年)1月に営業を終了した後、建物を建て替えてリッツカールトンが進出することが決定。

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